とりあえず、サイトの構成を考え、掲載するものの所在地(住所)の確認と載せる画像の縮小化をおこない、いくつか本文を作成し、いくつかアップロードして、見た目を確認する。・・・やはり「説明は短めに」「画像サイズは小さめに」が基本ですよね(^^;。(※620LX日記より)
2003年03月12日
携帯やPDAで閲覧出来る門司観光用のサイト作成を目指す
突然思い立って、携帯やPDAで閲覧出来る門司観光用のサイトを作ることにしました。門司という地域を特化したサイトはいくつもありますが、携帯用のサイトとしては、mojiko.comのi-mode版とくだもの山形屋さんの携帯サイトくらいしか知らないので、こんなものがあれば役に立つかなぁという程度の動機です。そんなにマメな性格ではないので、イベントや最新情報などは他のサイトを見てもらうことにして、携帯版のガイドブックに徹することにしました。
とりあえず、サイトの構成を考え、掲載するものの所在地(住所)の確認と載せる画像の縮小化をおこない、いくつか本文を作成し、いくつかアップロードして、見た目を確認する。・・・やはり「説明は短めに」「画像サイズは小さめに」が基本ですよね(^^;。(※620LX日記より)
とりあえず、サイトの構成を考え、掲載するものの所在地(住所)の確認と載せる画像の縮小化をおこない、いくつか本文を作成し、いくつかアップロードして、見た目を確認する。・・・やはり「説明は短めに」「画像サイズは小さめに」が基本ですよね(^^;。(※620LX日記より)
posted by seamoon at 00:00| 携帯版@門司
2003年03月13日
「携帯版@門司」開設
昨日から引き続き、携帯用サイトを作成。各キャリアで特殊タグの仕様や表示出来る画像などが異なっていて、各キャリア別にサイトを作るような労力は使いたくないし、出来を確認するための端末はauしかない持っていないため、EZweb対応としました。まぁi-modeやJ-Skyでも画像は見えないかもしれませんが、多分閲覧には困らないと思います。で、まだ作りかけですが公開したサイトはここです。"携帯版"と題してはいますが、別にPC版があるわけではなく、且つ将来公開するPC版は携帯版とは全くコンセプトが異なるものになると思います(と言っても、まだボヤッとしたものしかありませんが)。
posted by seamoon at 00:00| 携帯版@門司
2003年03月15日
更新は日々続く・・・
夕食後、携帯版@門司のコンテンツを少しだけ更新。屋外で携帯やPDAを使って閲覧することを前提として作っているので、建物や史跡の詳しい説明よりも(デスクトップやノートでブラウズすれば、もっと詳しいサイトはいくらでもあるし)、目的地を探す時の便利さを考えて、最寄りの駅orバス停(+バス路線の系統番号)も記載することにしました。地図なんか付けられれば、もっといいんでしょうが、今はそこまでは出来ないのでやりません。それと、画像ファイルはjpg、png、gifの3形式を混ぜて使っていたのですが、i-modeにも対応するように画像を全てgifファイルに統一しました。別に"大ドコモ"に負けたわけではありません(^^;。J-Skyご利用の方はごめんなさいなのですが、一応全ての画像はpng形式に変換して別に保存しているので、サイトがある程度整備出来たら、方法を考えましょうかね。まぁ、それまでにJ-PHONE加入者を見つけて、サイトを確認してもらうように頼む必要がありますが、誰かいるかなぁ。曽根のイトコが持ってたような・・・。それにしても、キャリアでウェブの仕様が異なるのは困りますねぇ。携帯によるインターネット利用がこれだけ普及してるんだから、統一してくれないかなぁ。
posted by seamoon at 00:00| 携帯版@門司
2003年04月04日
同様サイトの発見
携帯版@門司ですが、同様の携帯サイトを見つけてしまいました(^^;)。「○○○○○(*)」というサイトがそれで、覗いてみると紹介している物とかよく似てます。門司の名所旧跡は鎌倉なんかと違って数が少ないし、似ても仕方ないよなぁ・・・。そこのサイト管理者さんから盗作とか言われたら考えますかねぇ。まぁサイトの主旨が多少違うようなので、出来るだけ似ないように気を付けて、こちらはこちらで作成・更新は進めたいと思います。「○○○○○」のPC版の更新履歴を見ると、なんだか私と同じような時期に同じ場所をウロウロしているようです(^^;)。いつか遭遇するかもしれませんねぇ。(※620LX日記より)
*:サイト管理者よりサイト名削除の依頼があったため伏字にしてあります。
*:サイト管理者よりサイト名削除の依頼があったため伏字にしてあります。
posted by seamoon at 00:00| 携帯版@門司
2003年04月05日
2003年04月08日
携帯サイト作成上の悩み
ここのところ携帯版@門司の作成に集中しているのは相変わらずですが、調べれば調べるほどいろいろなことが分かるので、あれも書こうこれも書こうとか思っていると、携帯での閲覧には向かない位長い文章になってしまい、なかなか難しいですね。PC版であれば、そういう悩みもなくなるかもしれませんが、似たような内容のサイトはいくらでもあるので、PC版を作る気はないですしねぇ・・・。(※620LX日記より)
posted by seamoon at 00:00| 携帯版@門司
2003年04月09日
Yahoo!モバイルに登録される
昨日メールで通知が来ていたのですが、携帯版@門司がYahoo!モバイルに登録されました。現在の完成度は30%位で、取材していないところも結構あるのですが、今のうちに頑張って更新していきたいと思います。
posted by seamoon at 00:00| 携帯版@門司
2003年04月12日
リンク集作成に向けて
携帯版@門司をかなり更新する。リンクのページを作るため、今のところ分かっている門司関係の携帯版サイトの管理者さん達にメール或いは掲示板にリンクの許可のお願いをする。さていくつ返ってくるかなぁ。
posted by seamoon at 00:00| 携帯版@門司
2003年04月14日
2003年04月19日
ノーフォーク広場と和布刈観潮公園
携帯版@門司のネタ調査で一日つぶしてしまった(^^;)。調べていくと、今までノーフォーク広場だとばかり思っていた場所(碇が置いてあるところ)が「和布刈観潮公園」という別の公園だったことが分かったり(地元紹介のサイトでも結構間違っているようですね)、満隆寺について近年お堂がきれいになった話を何で読んだか思い出せなかったり(多分弘法大師展をPRした新聞の特集だった気がする)、大積隆鎮の生没がまったく分からなかったり(調べる度に矛盾する記述が見つかるんで困りました)・・・、とにかく本をめくったりwebで検索したり記憶を辿ったり、色々大変でした。でも今日の時点でなんとか半分は出来上がったかなぁ。5月末にはひと通り完成しそうだ。次の企画もそろそろ本格的に考え始めましょうかね。(※620LX日記より)
posted by seamoon at 00:00| 携帯版@門司
2003年04月20日
調べることが山積み(^^;)
今日も携帯版@門司の作成と調査が中心。昨日以上にドツボにはまる(^^;)。鈴木商店という財閥のことを調べるうちに時間があっという間に過ぎてしまった。ちょっと詳しい本が欲しいなぁ。結局今日は更新出来なかったので、本日分のファイルは明日アップすることにします。(※620LX日記より)
posted by seamoon at 00:00| 携帯版@門司
2003年05月04日
2003年05月06日
まもなく完成・・・暫定ですけど
連休明けを待っていたかのように雨。携帯版@門司はあと1、2日で1次計画終了になりそうです。(※620LX日記より)
posted by seamoon at 00:00| 携帯版@門司
2003年05月07日
2003年05月15日
2003年05月18日
使い勝手をよくするために
1日がかりで携帯版@門司の構成を変更。内容的には変わっていませんが、携帯での操作性や閲覧性を考えての変更です。(※620LX日記より)
posted by seamoon at 00:00| 携帯版@門司
2003年06月22日
2003年07月04日
あせってきた・・・
夕方から携帯版@門司の内容を大幅に追加作業。今年秋くらいに残りを完成させるつもりだったのですが、ちょっと完成を急いだ方がよいかもしれない状況になりそうなので・・・。(※620LX日記より)
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門司港レトロの現状について:レトロ事業開始当初よりは民間が関わるところが大きくなっていますが、それでも市中心で運営されていることは変わらない。なにかそのことで、施設を運営している人たち働いている人たちは安心してしまっているのではないか。施設が立派であっても、見応えのあるイベントがあっても、底辺部分での(最低限の)サービスがしっかりしていなければ、魅力が削ぎ落とされ、そういう風評はすぐに伝わっていきます。特に不評の場合は早く浸透していきます。現在リピータ率は他の観光施設よりも比較的に高いという資料が出ています(最近北九州市立大学の何とかという研究所が出した本(書名は失念)の中の門司港レトロについての論考に載ってます)。せっかく成功する要素が揃っているのに、それを内部で潰すようなことがないことを望んでいます。(※620LX日記より[一部修正])
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門司港レトロの現状について:レトロ事業開始当初よりは民間が関わるところが大きくなっていますが、それでも市中心で運営されていることは変わらない。なにかそのことで、施設を運営している人たち働いている人たちは安心してしまっているのではないか。施設が立派であっても、見応えのあるイベントがあっても、底辺部分での(最低限の)サービスがしっかりしていなければ、魅力が削ぎ落とされ、そういう風評はすぐに伝わっていきます。特に不評の場合は早く浸透していきます。現在リピータ率は他の観光施設よりも比較的に高いという資料が出ています(最近北九州市立大学の何とかという研究所が出した本(書名は失念)の中の門司港レトロについての論考に載ってます)。せっかく成功する要素が揃っているのに、それを内部で潰すようなことがないことを望んでいます。(※620LX日記より[一部修正])
posted by seamoon at 00:00| 携帯版@門司


